味海苔、焼海苔、ふりかけ、お茶漬けのやま磯
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やま磯への、よくあるご質問
よくいただくご質問をまとめてみました。
よい海苔ってどんな海苔ですか?
見た目で判断される際は、濃い緑色をして艶のあるものが、一般的には良い海苔といわれています。
色以外では香りと口どけです。開封したときに磯の香りと海苔を焼き上げた香ばしい香りが漂ってきます、次に、口に入れたときに口いっぱいに海苔特有の香りが広がり、舌の上でとろけていくような感触の海苔が良い海苔の条件です。
海苔を上手に保存するにはどのようにすればよいのですか?
商品を開封する前は、商品に記載している保存方法に従ってください。
開封後はなるべく早めにお召し上がりになることをお勧めします。
余った場合は、袋入り(チャックの付いていない)の海苔では乾燥剤と一緒に密封容器等に移し替え、また、チャック付袋、卓上カップ入りの海苔はチャック及びフタをしっかり閉めて、高温・多湿を避け、低温・乾燥した場所で保存してください。
長期の保存の場合は、冷蔵庫か冷凍庫での保存をお勧めします。
賞味期限が過ぎたら食べられないの?
賞味期限というのは開封前の状態で美味しく召し上がっていただける期間として設定しておりますので、期限経過後、すぐに食べられなくなるという訳ではありません。
では、いつまで大丈夫?というと、お客様において保存される状態によっても違いが出てきますので、一律の期限を申し上げることはできません。
基本的には賞味期限内に召し上がっていただくのがいちばんです。
「一番ちぎり」とは何ですか?
「一番ちぎり」の“ちぎり”とは、九州の漁場生産者の間で使われている方言で、“摘む”という意味です。
ですから、「一番ちぎり」とは網に植えられて生育した海苔を、最初に摘んだ海苔のことで、初摘み海苔とも言います。
この初摘み海苔は、海苔芽が大変やわらかくて美味しい海苔です。しかし初摘み海苔は、最初のものだけですから大変量が少なく、希少価値の高いものであり、それだけに高価でもあります。
弊社では、高品質でお客様に満足していただける製品を提供しようと、贈答製品に使用しております。
味付海苔にはどれくらい塩分が含まれていますか?
海苔は天産物ですから1枚1枚の海苔に含まれている塩分量が一定ではないため、一概にいくらという数値は申し上げられませんが、目安として五訂 日本食品標準成分表の標準数値は100gあたり4.3gとなっております。味付海苔は1枚(全形)が約3gですから、計算上1枚(全形)あたり約0.13gの塩分が含まれていることになります。
海苔、ふりかけの原料にはアレルギー物質は入っていますか?
味付海苔には小麦、大豆、えびが含まれております。
ふりかけ、お茶漬け製品に含まれているアレルギー物質はラベル、パッケージの使用原材料表示の中に記載しております。
焼海苔にはアレルギー物質は一切含まれておりません。また、ホームページでもアレルギー一覧表で各製品ごとに記載しております。
弊社では義務表示のアレルギー物質7品目(小麦、そば、卵、乳、落花生、えび、かに)及び、推奨表示の20品目について原材料名の表示を行っております。
やま磯の商品はどこに売っていますか、販売店を教えてください?
ご不便をおかけして申し訳ございません。
お客様のご住所・連絡先をいただきましたら、お近くの販売店等を調べまして、弊社よりご案内させていただきます。
連絡先は、082−884−2248 (受付時間 平日 8:30〜17:00 但し土日祝日を除く)
または、こちらからお願いします。
その他、お気付きの点がございましたら、お手数ですが、ご一報お願いいたします。

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